プレイ開始3ヶ月でSS37体、魔王9体を入手した秘密


討伐モンスターをコツコツ育てて、戦略立てて遊ぶのも楽しいとは思う。
けど結局、「魔王は強い」と思うなら魔王を育てるべきだし、無課金&討伐モンスターにこだわるとか、ただの負け惜しみだと思うんだけど、どうだろう?

☆4ドレアム&ゾーマ、やっぱり欲しい!! 続きを読む⇒

マスターVロン お勧めとくぎと育成法 モンスターのドロップ率、育成優先度は?


DQMSLとVジャンプとのコラボイベント、Vジャンプカーニバル。

 

同クエストでのドロップモンスターとして出現する、マスターVロン。

BランクのVロンから転生が可能な為、☆4はおろか4+4や4+4+4も育成が可能。

Vタマゴロンを使用して、特技のカスタマイズも自在なモンスターとなるので、ぜひ育成しておきたい所となります。

 

それでは、マスターVロンのステータス等を検証してみましょう。

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マスターVロン(S) ステータスとお勧めとくぎ

転生ルート:Vロン(B)キューキョクVロン(A)→マスターVロン(S)

※ 上記画像は4+0のステータスとなります

マスターVロン(S)ステータス

  HP MP 攻撃力 防御力 素早さ 賢さ
マスターVロン(☆なし) 526 207 446 348 380 185
マスターVロン(☆4) 616 247 502 392 429 210
マスターVロン(☆4+4) 633 254 516 403 442 213

討伐モンスターながら、☆4に到達すると500を越える高い攻撃力を誇る、マスターVロン。

特技に全体攻撃が多い為、MPの少なさが気に掛かるものの、素早さも高く、特技のカスタマイズが豊富なだけに、闘技場やGPでの活躍を期待したいモンスターとなります。

 

マスターVロン(S)とくぎ、特性、耐性

マスターVロン(S) とくぎ
黒くかがやく闇(敵全体にドルマ系最大息ダメージ)
零度氷結(敵一体にヒャド系の最大息ダメージ)
はげしいきりさき(ランダムの斬撃ダメージ後、確率で行動停止 キューキョクVロンから引継)
れんごく火球(キューキョクVロンから引継)
Vジャンプ(敵全体にダメージ後、確率で行動停止 Vロンから引継)
火炎の息(Vロンから引継)
マスターVロン(S) 特性
【リーダー特性】全系統の攻撃力を10%アップ
ひん死で会心
ときどきピオラ
ときどきマインドバリア

Bランクから転生出来るモンスターとなる為、習得できる特技の種類は豊富

加えて、Vタマゴロンを使用することで特技の変更が可能となる為、自在なカスタマイズを行えるモンスターとなります

 

特性についても、ひん死で会心を始め、ときどき発動ながらピオラ、マインドバリアを所有

運頼みにはなるものの、特性が発動すれば手の付けられない強力なモンスターとして、活躍が期待出来ます

 

Vタマゴロンで覚えられる特技
Vドレイン(敵1体に斬撃大ダメージ後、半分を吸収)
メッタ斬り
Vスパーク(敵全体にギラ系の体技大ダメージ)
Vボンバー(敵全体にイオ系の体技大ダメージ)
超Vラッシュ(ランダムに5回体技ダメージ)
Vスコール(敵全体に体技ダメージ後、確率で息防御ダウン)
ひかりのブレス
斬撃よそく

Vタマゴロンは「Vジャンプカーニバル」でのドロップにて、入手可能となります

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マスターVロン(S) のお勧めとくぎと育成法の考察

マスターVロンの固有特技となるのは

・黒くかがやく闇

・零度氷結

の2つのみ

残る2枠については、転生前モンスターから引き継ぐ他、Vタマゴロンより転生させることが可能となります

 

下位から引き継げるとくぎも優秀ですが、汎用性高い特技はVタマゴロンの方が多めとなります

クエスト、闘技場&GPの、どちら向きに育成するかで特技のお勧めは異なってきますが、

■ クエスト主体のお勧めとくぎ

・Vドレイン

・はげしいきりさき

・Vスコール

■ クエスト主体のお勧めとくぎ

・Vジャンプ

・斬撃よそく

・超Vラッシュ

上記に挙げたとくぎ例は一例となりますが、用途、目的に合わせ様々なカスタマイズの行えるモンスターとなります

 

マスターVロン(S) 闘技場、クエストでの使用感

討伐ながら、そこそこ高い攻撃力&素早さを誇るマスターVロン。

ウエイト14のドラゴン系モンスターは数が多くないので、ウエイト制限のクエストや、ドラゴン系縛りのクエストにて活躍を期待出来ます

 

またクエスト内でのドロップ率が高く、☆4はもちろん、4+4であっても育成しやすいモンスターとなります

討伐モンスターだけに、最低でも☆4までの育成は行っておきたい所です

 

ただ、本体のドロップ率に反し、貴重な特技を持つVタマゴロンのドロップ率は低め

せっかく習得した特技ながら、+付けしづらい点がデメリットでもあります

 

いずれにせよ、カスタマイズ次第でクエスト、GPいずれでも活躍できる、低ウエイトの貴重なドラゴン系モンスターとなるので、ぜひ率先して育てておきたいものとなります

 

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