プレイ開始3ヶ月でSS37体、魔王9体を入手した秘密


討伐モンスターをコツコツ育てて、戦略立てて遊ぶのも楽しいとは思う。
けど結局、「魔王は強い」と思うなら魔王を育てるべきだし、無課金&討伐モンスターにこだわるとか、ただの負け惜しみだと思うんだけど、どうだろう?

☆4ドレアム&ゾーマ、やっぱり欲しい!! 続きを読む⇒

マガルギ攻略! 5ターン以内撃破の攻略ポイント


20日よりスタートした、幻魔降臨クエストの「マガルギ出現!」。

推奨レベルが90ということで、かなりの強敵であることが想像できます・・・(汗)

 

これまで、幻魔系の特別クエストは、さすがに辛い対戦が多かったので、あまりタッチせずに来ましたが。

今回のマガルギはSSということもあって、なんとかチャレンジできないものか、と情報収集をスタート。

色々調査した結果を反映して、

112101

まずは、このメンバーで挑んでみることに。

 

で、結果ですが・・・

112102

3ターンとちょっとで、見事マガルギ撃破に成功!!

かなり気合いを入れてメンバーを厳選したのが、功を奏した様です(笑)

 

ちなみに、同初回討伐で、

112103

5ラウンド以内の討伐も、同時に成功しましたー!!

では、これらの経緯を元に、マガルギ攻略ポイントをまとめてみました。

 

マガルギ攻略のポイント、お勧め特技の選定

まず、マガルギの攻撃パターンについてですが、これはある程度ルーチン化されています。

10周くらい見てきた結果、おおよそこのパターンで攻撃を行ってきます。

1ターン目:フェザーストーム、(追加で通常攻撃✕2)

2ターン目:やみのはどうを2連続、(追加でギガデインか通常攻撃)

3ターン目:ギガデイン✕2、(追加でジゴスパークか通常攻撃)

 

プラスして、マガルギのお供2匹ですが、こいつらは

ダークフレイム ⇒ しゃくねつ、れんごく斬り、通常攻撃

デスブリザード ⇒ こごえる吹雪、マヒャド斬り、通常攻撃

スポンサードリンク

このどれかをひたすら繰り返すパターンになります。

 

で、まず回避すべき攻撃となるのが、お供2匹の息攻撃と、マガルギ3ターン目のギガデイン。

これを立て続けに食らうと、かなり厳しい展開になります。

マガルギに3ターン目の攻撃をさせる前に倒せれば、それが理想ですが、3ターン目を向かえてしまった場合は、マホターンが必要ですね。

また、お供達の息攻撃を防ぐに当たっては、おいかぜを使った跳ね返し、無い場合はフバーハによる防御アップが必要かと。

 

私の場合は、回復よりもスピード攻撃による撃破を優先しましたので、

● 1ターン目:おいかぜ、まがまがしい光(マガルギの魔法防御ダウン)、ドルマ系魔法

● 2ターン目:おいかぜ、ピオリム(3ターン目のマホターン発動を早める)、ドルマ系or回復

基本的にはこのパターンで、3ターン目にマガルギ撃破、となります。

あとは、残ったお供に弱点攻撃をしつつ、おいかぜは常に発動、といったパターンですね。

 

マガルギ撃破にあたり、ポイントとなってくる特技は

● おいかぜ(お供2匹の全体攻撃を跳ね返す)

● まがまがしい光(1発でマガルギの魔法防御を2ランクダウンさせ、火力アップ)

● マホターン(3ターン目を向かえた際は、ギガデインを跳ね返す)

● ドルマ系(できればドルモーア、なければドルクマ+賢さアップ 2体以上を推奨)

以上4点ではないでしょうか。

 

これにプラスして、

● ドルマ、デイン系耐性

● メラ系、ヒャド系攻撃(マガルギ撃破後、お供2匹を撃退)

● ピオリム(先制してマホターンを使用する)

● ベホマラー(全体攻撃が多いので回復も全体に)

● ぶきみな光(まがまがの補助兼、お供への魔法防御ダウン)

これらも揃って居れば、安定した撃破が可能になります。

 

かなりの強敵ですが、攻撃パターンがルーチン化されているので、3ターン目の攻撃をいかにして防ぐか。

また、マガルギを優先して倒すためにも、まずはドルマ系攻撃を最大火力で当てまくる。

ここが撃破のポイントでした。

 

また、5ターン撃破のミッションを達成してしまえば、以降は安定した周回が優先されるので、多少火力を下げてでも、回復要員を入れることをお勧めします。

回復役には、メラ無効&デイン吸収のトワイライトメアがお勧めですね。

 

以上が、マガルギ撃破のポイントまとめとなりますので、これを元に5ターン撃破&周回での☆4獲得を目指してみて下さい!

※ ちなみに、10周しましたがドロップは0でしたので、☆4目指すには相当な周回が必要になりそうです(涙)

 

スポンサードリンク

モンスターを強くするオススメ情報

コメントは受け付けていません。