プレイ開始3ヶ月でSS37体、魔王9体を入手した秘密


討伐モンスターをコツコツ育てて、戦略立てて遊ぶのも楽しいとは思う。
けど結局、「魔王は強い」と思うなら魔王を育てるべきだし、無課金&討伐モンスターにこだわるとか、ただの負け惜しみだと思うんだけど、どうだろう?

☆4ドレアム&ゾーマ、やっぱり欲しい!! 続きを読む⇒

デスアラウネ 新生転生後の特性、ステータス とくぎとスキルの種考察


第3回最強マスター決定戦で公開された、3月の新生転生。

多くがエスタークにのみ注目する中、地味に転生したデスアラウネ。

 

勝手の良いとくぎを持つため、プレイ初期にこそ活躍するチャンスが多いながら、育成が進むにつれ存在感を失っていたのですが…

新生転生を果たしたことで、果たして再起を為し得たのかチェックしていきましょう。

 

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デスアラウネ(新生転生) ステータスとお勧めとくぎ

転生ルート:

ローズダンス(A)→ クインローズ(S)→デスアラウネ(SS)


A地図スタートのモンスターとなるため、星4、4+4の育成がしやすい部類となるデスアラウネ。

下位モンスターから引き継げるとくぎにも

・ベホマラー

・バイシオン

と、使用頻度の高い有益なとくぎが多い点が特徴でもあります。

 

デスアラウネ(新生転生)とくぎ、特性、耐性

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新生転生により、変更・追加となった特性

(赤字が新生転生で追加、変更された特性)

【リーダー特性】全系統のHP18%アップ
みかわしアップ
AI1~3回行動(AI1~2→1~3回にアップ)
全ステータス+20
自動MP回復
新生転生により、追加されたとくぎ
アラウネウィップ(ランダムに敵を攻撃後、確率で防御ダウン)
いやしの光(味方全体を回復し、状態異常を解除)

新生転生により自動MP回復が追加。

これによって、MP消費の激しさから利用を悩んでしまったベホマラーの使い勝手が向上。

 

は、したものの、転生に併せて習得した新とくぎ「いやしの光」が、ベホマラー&ひかりのはどうの効果を併せ持つ体技となるため、ベホマラーは実質お蔵入りに。

(転生前、ベホマラーを+3にしていただけに、後悔の念が耐えませんでした…)

 

デスアラウネ(新生転生)ステータス

  HP MP 攻撃力 防御力 素早さ 賢さ
デスアラウネ LV80 576 300 416 377 403 350
デスアラウネ(☆4) 649 338 467 426 454 394
デスアラウネ(☆4/新生転生) 669 358 487 446 474 414

ステータス全体が+20向上したものの、全般的に平均的すぎるほど平均的なステータス。

これといって尖ったパロメータが無いだけに特徴がなく、アタッカーとしての使い勝手は見えず、補助役としての育成が求められます。

 

新とくぎが2つ追加! デスアラウネのお勧め育成、とくぎ編成

新生転生で追加されたとくぎは、どちらもデスアラウネ固有の新実装とくぎ。

いやしの光は前述した通り、ベホマラー&光のはどうの効果を併せ持つ回復体技となります。

ただし、属性が体技になるため、賢さアップによる回復量増加は無く、回復量は200前後止まりなので注意が必要。

 

もう一つの新とくぎ、アラウネウィップはチャームウィップの強化版かと思いきや、追加される効果は防御ダウン。

攻撃回数は6回に増えており、イメージとしては魔神の絶技の廉価版なのだが、そもそもの攻撃力が低いため、そこまでのダメージは期待出来ず。

 

上記から、アタッカーとしての存在感が無いのはもちろん、ヒーラー専属よりも補助をメインにしつつ、回復の手が回らない際の保険的立ち位置がベスト。

同構成を考えると、追加するとくぎについては、

・バイシオン(転生前から引き継ぎ可能)

・ピオリム

これらのとくぎ引き継ぎがベストというより、マストとなります。

 

敢えて積極的に使う必要性は薄そうに思いますが、昨今増えている系統縛りクエストに於ける自然パでは、優秀な補助要員として活躍できるので、育成しておくに損の無い存在にはなりますね(相変わらず、影の薄い存在ですが…)

 

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